価値が分からない切手!だからこそ専門業者に高価買取りしてもらおう!

最終更新日:2019年07月23日

切手は奥が深い

考える若い男性

自分は現在28歳の男性会社員です。自分は意図的にではないのですが、高校の時から親戚の人や会社の人から切手をもらうことが多く、いろいろな切手が家に残っております。

そして私は自分から手紙などを送ることは滅多になく、年賀状なども切手付の年賀状をコンビニなどで購入をして、そのまま会社の人や友人などに送っていました。

自分はボランティア活動なども行っており、ボランティアは無償で行うことに意味があるのですが、部長のおばさんからも切手などをもらうことがありました。

今までの切手を数えると50枚ほど溜まっていて、現金に計算するとおそらく、10000円には達するだろうと思いました。
中には2002年のワールドサッカーの切手や、アニメの切手などもあり、これは大事にとっておけばプレミアなどがつくかもしれないと思い、今まで大切に保管をしてきました。

そして今が頃合いだと思い、金券ショップなどに切手を買取してもらったのです。全てが金額通りの買取となり+手数料などもついてしまい、6000円での買い取りとなったのです。これは自分にとっては本当にショックでした。

10年という歳月は切手の価値としては長いのか、短いのかわかりませんでしたが、原価のまま買取となるということはまだ短かったのでしょう。

よくテレビでも鑑定の番組などがあり、一枚の切手が10万円や50万円の価値があるなど、そういったテレビ番組などを見たことがあるのですが、自分の切手もそこまでいかなくても、それなりの価値はつくであろうと本当に思っておりました。

そしていろいろとインターネットの切手に関するサイトを観覧させてもらいましたが、それなりの価値になる切手は大半が昭和や大正時代と切手がほとんどであり、平成に誕生した切手などは、よほどのことが無い限り、価値が万円単位になることは無いと専門サイトでも記載をされていて、自分も納得をしました。

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