価値が分からない切手!だからこそ専門業者に高価買取りしてもらおう!

最終更新日:2019年09月20日

切手へのこだわり

雲で出来たメールマーク

メールが多くなってきた時代“手紙を書く”という人は少ないと思いますが、私には10年以上文通している相手が居るので、よく切手を使います。

昔は水で湿らせるか、のりで貼るタイプがほとんどだったのですが、最近は便利な事にシール式も出ていて、自分は楽なのでなるべくそれを買う様になりました。

郵便局に行くとまずそれを探します。もしそれが見当たらない場合は、普通の82円切手で我慢します。キャラクターものも増えていて、選ぶのも楽しいですし、文通相手が友人の為、可愛い柄を選択する事にもこだわっています。

因みに、今使用している切手のイラストはプーさんです。
私はプーさんが好きなので、友達も私の好みを知っているからなのか、“お互い同じものを貼っていて、驚いて所持している切手を見比べていた”なんて事も有り、それが面白くて「今回の切手、かぶったね」なんて手紙に記載した事も何度かあります。

それは「夏のグリーティング」と、ウェブページで見た際は書いてあった気がすのですが、実物を購入し、じっくりその絵を見るとその季節以外でも利用出来そうなものだったので、秋になった現在でも利用しています。

でもそろそろ新しく買わないと、残りがあと1枚になっていました。手紙は月1回くらいのペースでやり取りするので、来月にでも買いに行こうと考えています。

例えば、“夏祭り”とか、その時期しか使えない切手がたまに有るのですが、自身はこういう絵柄を選んでいて、その時期が終わった時「使いにくい」と思い、別の種類の切手を買って来たという経験をしました。

それも良いのですが、その時は慌てて郵便局まで足を運んだのを覚えています。しかしそれも「友情には代えがたい」という気持ちがあるので、全然苦にはならず、むしろ外出予定が出来て嬉しく思ったぐらいです。

これは相手が居て初めて成り立つことなので、いつまで続くかは分からないですが、文通が可能な限り切手も楽しんで選びたいと思います。

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